FXトレーダーのための記録・分析ツール

負けている理由を、
数字で見つける。

取引履歴のCSVを取り込むだけ。通貨ペア・時間帯・曜日・戦略ごとの成績が、ひと目で分かります。日々のメモもカレンダーで一緒に振り返れます。

Googleアカウントでログイン。パスワードは預かりません。

こんな振り返り、していませんか。

業者の取引履歴は見づらい

約定の一覧は並んでいても、どの時間帯・どの通貨ペアで負けているかまでは分かりません。

Excelでの記録が続かない

毎回の転記と集計は手間がかかり、忙しい週から記録が途切れてしまいます。

反省が「感覚」で終わる

「最近負けが多い気がする」のまま、同じ負けパターンを繰り返していませんか。

FEATURES

取り込むだけで、成績の「傾向」まで見える。

CSVを取り込むだけ

業者からダウンロードした約定履歴をアップロード。重複して取り込んでも自動で除外します。

主要な指標をひと目で

総損益、勝率、プロフィットファクター、最大ドローダウン、損益曲線を自動で計算します。

切り口を変えて比較

通貨ペア・曜日・時間帯・保有時間・戦略ごとに成績を比べ、勝ちパターンと負けパターンを見つけます。

カレンダーとメモ

日別の損益をカレンダーで色分け。その日の振り返りメモや、時刻付きのメモも一緒に残せます。

あの日、なぜ負けたのか。
メモと一緒に思い出せる。

日付を押すと、その日の取引と振り返りメモがまとめて表示されます。「指標前に焦ってエントリーした」といった記録が、次の取引の判断材料になります。

1日の区切りは、NYクローズ基準と日本時間0時から選べます。

裁量トレードも、自動売買も

EAもTradingViewのストラテジーも、
実運用の成績を戦略ごとに比べる。

バックテストの数字ではなく、実際の口座で出た成績を戦略ごとに集計します。裁量と自動売買を並べて、どれが本当に稼いでいるかを確かめられます。

戦略ごとに分けて集計取引に戦略を割り当てて、勝率やプロフィットファクターを戦略別に比較。通貨ペアや保有時間などのルールで自動的に振り分けることもできます。
TradingViewから自動記録(予定)アラートのWebhookで約定を送れば、戦略名つきで自動的に記録されます。正式版以降に追加予定です。
複数口座をまとめて管理(予定)裁量用とEA用など、口座を分けて運用していても、成績を1か所で見られるようにする予定です。

使い方は3ステップ

  1. 01Googleアカウントでログインメールアドレスとパスワードの登録は不要です。
  2. 02取引履歴のCSVをアップロード業者の会員ページからダウンロードしたファイルをそのまま使えます。β版で対応する業者は、事前登録アンケートで要望の多い業者から決めます。
  3. 03成績を見て、振り返るダッシュボード、切り口別の分析、カレンダーで傾向を確認します。

PRICING

料金プラン(予定)

β期間中は無料でお使いいただけます。正式版の料金は変更になる場合があります。

Free

0円
  • 直近3か月の取引
  • ダッシュボードの基本指標

Pro

980円 / 月(税込)
  • 期間無制限の取引記録
  • 切り口別の分析・戦略ごとの集計
  • カレンダーとメモ
  • CSVエクスポート

年額プラン 9,800円(税込)も予定しています。

パスワードを預かりませんログインはGoogleアカウントのみ。業者のIDやパスワードも一切お聞きしません。
カード情報は決済代行会社が管理お支払い情報はStripeが保管し、本サービスには残りません。
取引データはいつでも削除できますアップロードしたCSVと取引データは暗号化して保存し、設定画面からいつでもすべて削除できます。
売買の推奨はしませんご自身の過去の成績を分析するツールです。投資助言やシグナル配信は行いません。

よくある質問

どの業者に対応していますか?

β版で最初に対応する業者は、事前登録時のアンケートで要望の多い業者から決めます。ご利用の業者をぜひ教えてください。その後も要望の多い順に追加します。

自動売買(EA・TradingView)の取引も分析できますか?

CSVで取り込める取引であれば分析できます。TradingViewのWebhookによる自動記録は、正式版以降に追加予定です。

β版はいつから使えますか?

現在開発中です。準備ができ次第、事前登録いただいた方から順にご案内します。

売買のアドバイスはもらえますか?

いいえ。本サービスはご自身の取引記録を集計・可視化するツールで、売買の推奨は行いません。